大淀川河川敷を一大ステージに考えて山本カンサイがプロデュースした大型イベント
台風の直撃を受けるが、なんとか決行する
私の立場は地元のトータルのコーディネーター
パンフレットが予想以上のスケール感を物語るが、私にとっては自分の力量不足の
反省するイベントとなった
この失敗があるからこそ今の自分があるのだとも思う、そんな意味でも記憶に残るイベントである
大淀川対岸の天神山からレーザーを飛ばしたのもこれが最初で最後であろう
イベント推進局の安田さんには色んなご迷惑をかけたことが心残りである
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